アジア5カ国対抗第4日は日本が韓国を64-5と圧倒。3戦全勝で勝ち点を18とし、は最終戦で敗れても、
勝ち点で並ばれる可能性のあるチームに勝っているため優勝が決まりました。
1試合を残して2008年の第1回大会からの6連覇を決めました。
WTBで先発出場した筑波大2年福岡堅樹が2トライ、早大2年藤田慶和が1トライと大学生コンビも大活躍です。
日本で開催される2019年W杯でこの二人は走りまくってくれるでしょう。
アジア5カ国対抗第4日は日本が韓国を64-5と圧倒。3戦全勝で勝ち点を18とし、は最終戦で敗れても、
勝ち点で並ばれる可能性のあるチームに勝っているため優勝が決まりました。
1試合を残して2008年の第1回大会からの6連覇を決めました。
WTBで先発出場した筑波大2年福岡堅樹が2トライ、早大2年藤田慶和が1トライと大学生コンビも大活躍です。
日本で開催される2019年W杯でこの二人は走りまくってくれるでしょう。