第六回 山口修平編

おはようございます。
基生です。

早くも第六回目になりました。
次回で一応このシリーズが完結する。
色んな意味で悲しいな………

今回の修平さん、まず第一印象というより会う前に写真で見て経歴が凄いのと見た目で正直怖そうと思っていた。

だが会ってみると全然違った。
めちゃくちゃ優しくて1番家族のこととか色んなことを心配してくれる方やった。

見た目とかイメージで人は判断してはいけないとかなり再確認させられた覚えがある。

そんな修平さんだが、まずほんまに凄いと思うのは甲子園のマウンドで投げてるってこと。
これがどれだけ凄い事かというのを感覚では凄くわかっているが実際数字で見るとどんなものか調べてみたらとんでもない結果に!

甲子園のマウンドに立つ確率
高校野球で選手として甲子園に出場できる確率は、0.005%とされています。これは、全国の高校球児の中から、春の選抜大会と夏の選手権大会それぞれで、ベンチ入りメンバー(通常20人)として選ばれることを指します。投手に限定すれば、さらに確率は低くなります。

東京大学に合格する確率
東京大学に合格する確率は、受験生全体から見ると約0.5%と言われています。国立大学の受験生全体で約60万人いる中で、東大の合格者数は約3000人程度です。

どうですかこの結果!
えげつないでしょ?
甲子園のマウンドに立つというのは極めて困難なことであるということが改めてわかった。

そんな修平さんはなおかつの中で1番貫禄があると自分的には思っている。
ただそれだけではなく優しさも兼ね備えているというのがまた凄い。

そんな凄い人との共通点を先日見つけることが出来た。

お互いなかなかのマヨラーであるという…笑

スポーツマンでマヨラーでも、ある程度のとこまでは活躍出来るよ!っていうのをこのブログを見てるちびっ子達や親御さん達が知り、希望になればと思いながら今回のブログを終了しようと思う。

次回はインテリチート飯まみれラガーマン 志村大智編をお届けしようと思う。

ではまた。

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