ここ最近、街を歩いているとよく目にするようになった電動キックボードのLUUP。
最初は「なんだろう?」と遠目で見ているだけだったのが、今ではすっかり日常の風景になりつつあります。
昨日のニュースでは、京都市の職員も業務でLUUPを活用していくという話題が取り上げられていました。行政が導入を検討するほど、社会に浸透してきているということなのでしょう。
そういえば、大智はとっくにLUUPデビュー済み。
話を聞くたびに「いいなあ」「便利そうだなあ」と思いつつ、私はというと、いまだ検討中です。
「今年中には私も……」
そんな気持ちは確実に高まっているのですが、ひとつだけ引っかかっていることがあります。
それが、自宅近くにポート(LUUPの発着場所)がないという現実。
LUUPは便利な反面、ポートが身近にないと使い勝手が一気に下がってしまうんですよね。
今のところ、残念ながら自宅周辺には設置されておらず、それが踏み切れない一番の理由になっています。
とはいえ、もし自宅近くにポートが設置されたら……
そのときはもう、迷わずすぐにでも飛び乗りたい!
そんな日が来るのを、ひそかに楽しみにしています。













ご縁にカンパイ!
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